コストカット

マンション自主管理して無駄を省きましょう

コストカットの実績

給排水管の更生・マンションの外観、内装工事・耐震、特殊工事
「必要な工事を、必要なだけ、適正価格で」

マンションは戸建と異なり、修繕により100年安心して居住できる建物です。資産価値の維持・向上まで図れます。

戸建は修繕が自己負担、マンションは「修繕積立金」制度で制度的にも修繕が容易です。
しかし、「限られた」予算で最大限の効果のある「修繕」を行わなければ、キリがありません


そこで、効果的な予算配分を可能にできるのが「MCP方式・コストカット修繕」です!
「診断」㱺「企画」㱺「見積もり」㱺「施工」の一貫体制、そして専門性があるから建物の実態に合った必要な企画・施工ができ、コストカットに繋がります!

水ラップはチーム「力」でアドバイスします

 

コストダウンになる理由

「診断」から「施工」まで経験豊かなドクター(同一施工者)が行うからこそ、建物の実態に合った工事だけを行うことができます。私達が更にチェックして随時適切な専門業者を配置し、コストカット方式についてもお客様のベストコンディションを考え、適切なご提案いたします!


コストダウンのもう一つの理由


MCPセンターは国土交通省許可の事業協同組合で日本初の「知財型」です。固有の業者と異なり、技術を通して他の企業とも容易に手を組める結合力を持っております。

 

アドバイス無料です

国土交通省認可の第三者的視点を有する事業協同組合だからこそできる他にはない「コストダウン」をご理解いただき、無料診断をご活用下さい。きっとご納得いただけるご提案を致します!

 

~ 事例【東京都サニーコート滝野川様の事例】~
2億円の修繕工事がMCP方式で8千万円にコストダウン!!

 

大規模修繕をまさに行おうとしているサニーコート滝野川マンション様で、WRAPは組合員を派遣し小規模な緊急修繕を行っておりました。当時管理組合では、予定されている大規模修繕工事の費用が高く途方にくれており、当該年度の大規模修繕以外の工事は、緊急性の高い部分の工事のみを行おうと考えているようでした。

ちなみに、コンサルの出した大規模修繕工事の設計は総合工事費2億円、工期は3年で1期~3期に分けて行う計画でした。


そこで、WRAPのMCPセンターは独自に調査・診断・企画書・見積書を提出。総工費8,000
万円、工期は1年でした。管理組合様はそのコンサルにすでに設計費で300万円支払っていましたが、当方の案を採用することで決定、1億2000万円のコストカットです。

無駄な工事を省き、必要な分野の集中的な改善を図り、さらに前年には専用部との境をはっきりする「規約改正」と「法人化」が行われていたので、コストカット工事は順調に進み、約8ヶ月で全てを完成させました。

 

~ 事例【神奈川県追浜の200所帯マンション様の事例】~

N管理会社は工事費1億8千万管理費15%対して、MCPセンターが管理組合へコストカットをアドバイス4,500万円にコストダウン


追浜管理組合では、10年継続する理事長の決定に反対する理事より連絡がありました。競争入札もなく組合財政8,000万円をこえる工事を決定する方向でした。神奈川県の業界でトップ企業が工事業者として、管理会社より紹介されておりました。

癒着体制を解消することでコストダウンは可能です

 

 

各戸からの修繕工事に関する「費用の特別徴収」には必ず反対しましょう。

勇敢な一人の理事が、1億6千万円のコストカットを成し遂げました。

WRAPのMCPセンターはマンション管理組合様へのアドバイスを通して、マンションの民主的な運営を支援いたします。


まずは困ったことがありましたら、何なりとご相談ください!! 必ず、納得のいく解決策をご提案させていただきます。