一万歩国造りウオーク

日本人の未来のグランドデザイン

日本人は世界基準を超える
助け合いの精神を持つことのできる唯一の民である,

この地上から、貧困と戦争を永遠に追放し、
富と幸せを分かつ世界を実現しなければならない。

その為には、日本人は助け合いの精神を学ばねばならない。
世界基準を超える助け合いの精神は、
自然と調和してきた日本伝統文化を土壌として
自然を活用する科学文化やビジョン思考とを取り入れる
チーム・ダブル・ルーフ学習によってもたらされる。

子供達や女性、経営者、労働者等が「バイリンガルで学習」し
思考回路をイノベーションすれば、
主語無し情感文化が主語ありロジック文化を吸収して統合する。
日本人は民族特技の異文化吸収力で独自化して「地球民族」となる。

絶対平和を希求し,
絶対中立の立場を堅持する
市民、助け合いの民間防衛力に支えられた
世界への貢献国となる

日本人に与えられた「唯一無二の贈り物」です

共通項は「利他主義」です。

愛される前に愛せ!です。

 

 

❶防災(いろいろなハザードとあなたのその時の居場所)をイメージ

❷経営(バランスシートと学習での新マーケット)を学びます

❸教育(競争する教わると教わらない協力する学習の成果を比較)を学びます

❹民主主義とはをマンションの運営を比較して学びます。

チーム・ダブル・ループ・学習法でテーマいろいろ試しましょう。シナリオをつくります。

 

イメージトレーニングするだけで脳は整理されます。トレーニングした方々でチームを作ってチームトレーニングします。

エリスの「A・B・C理論」も参考になります

人間の行動はA,B,C,理論で分析されています。Aの出来事に対して、Cは行動ですが、同じ行動ととはなりません。Bの各自の信念(信仰など)によって様々となります。これを、ElliSA(エリス)のABC理論といいます。

したがって、ダブルループ学習では、チームがまず、同一の価値観を共有することから始めます。この価値観を私は、科学性、精神性、共感性、世界性の視点から、話し合いましょうと提案しております。

防災では、「命を守り・命を救う」

経営では、「生々労働・成果拡大」

教育では、「協力授業・成績向上」

共通のテーマ「B」として始めます

手順は

 

そして、

TDLBは理論ですが

行動理論です。

行動を通してバージョンアップします

神谷昭が、東日本太平洋沖海溝地震に起因する福島原発事故の放射能除去処理を行うに際して、300名の作業員を、6名ごとにチーム編成、2チームを組み合わせた。チームは地震ハザード・放射能情報、その対処法の発見を共有した。チームは適時組み合わせを変えイノベーションを繰り返しました。

戦略的リーダーの育成学び合いの手順
未来経済構造を震災後立ち上げるための準備、

「思考回路のイノベーション」要約 この「チーム・ダブル・ループ・防災学習法」(以下、TDLBという)とは『思考回路のイノベーション』」で、今まで各自が蓄積した永年のナレッジを再度新しい思考回路で見直すことです。

思考法は、国土、言語、民族、国家、教育や生活の中で固定化します。この固定化を新しい課題の解決を通して、イノベーションすることが、新たな危機や時代に対応する手助けとなることを目指しています。 

●本概要(本書)

、TDLB学習法が「思考回路のイノベーション」であることを示したものです。

1、TDLBのマニュアル概要、

2 チーム・ダブルループ防災学習法

3、神谷昭のハザード辞典等

4、マンション安心回覧板

下記は以前お送りしたもので「学習用資料の一部です」重複するものもあます。、

・100万人防災社会づくり、

・MEGA地震予測と都心、

・建物所有者の備え、・耐震化の備え、

・耐震化の備え・補助金

・自分の命を守り備え、・地域の水の備え、

・マンション合意形成・ハッピーツギャザー

・シニア防災コンサルタントの耐震サポート

企業用新防災学習について

・画期的防災学習法、

・渦巻式ダブルループ学習法、

・社員で学ぼう防災学習などです。

●予定

・千代田区所在・上場会社社長への願い

■第Ⅰ部 

総論編TDLB学習概要に取り組むために「トレーニング課題」をチーム編成して行うプロセスです。チーム編成を行いまう

■第Ⅱ部 

プロセス編TDLB学習の実践は、「チーム編成」で「共有するテーマ」を選定します。チーム共有とは構成員の有する「新しいデータ、新しい情報、新しい知識、新しい知恵、新しい発想」などによる「気付き」の共有化です。この工程が「プロセス」編とまります。

■第Ⅲ部 

テーマ編当面のテーマは、防災の概念の修正です。震災前対応が防災ですが、防災の中心課題は「震災後の社会、会社、個人の生活等」をどう立て直すかのビジョン作成です。戦後のビジョンなしに戦争を始めることは無謀です。同じく、地震災害は「自然との戦争で日本では繰り返し起こっています」から、災害後の復興ビジョンこそ、今回の巨大地震対策の中心課題となります。故に、新たな危機対して未来志向が行える思考回路のイノベーションが必要と本学習法が提案されています。TDLB展開において、重要かつ緊急を要するものを取上げます。

●付録 

本TDLB理解学習成果は、自ら作成して、いつも近くに置き、TDLB学習業務を遂行してください。経営が常に直面する課題に対して有効な思考法になります。御社独自の学習法に育て上げ「活用の独自化、標準化・高度化ベースを築く第三の道の一歩」としてくださることを希望しております。戦略的リーダーによるTDLB新防災をはじめ、実践することで、日本の未来は明るく開けます

神谷昭 1944年12月1日 

東京出身 

慶応義塾大学経済学部卒: 

建設業経営管理責任者・東日本放射能除染指揮・防災士・

危機管理:チーム・ダブル・ループ防災学習法提案者

■学習法誕生までの経緯には、学生時代にユーラシア大陸を無銭旅行2年間行って学んだことから始まります。毎日が新しい「出会い」です。旅の方向を決めで、到達地で住まいと職を探します。そこでの人と人の出会いから「助け合いの善意に支えられて」日本まで戻ってこれました。


montaのDNA


新しい日本防衛法で世界に通用する学習です小学生から老若男女、誰でも前向きになる学習法です
国内の争乱から始まった幕末外からの植民地化圧力!

政治団体

新みずほ国造りの会

綱領・基本方針

21世紀、日本民族は自信を失うだろう。世界が求めるものは「物づくり」ではない。「危機の先の未来ビジョン」である。

命の危機に対して「助け合うチーム防災・防衛精神」である。

富の一極集中を防止する「助け合いのチーム経済」である。

その根幹をなすものが「助け合うバイリンガルチーム学習」である。

日本人は、 主語無し言語で前例主義である。世界の主語アリ言語の新たな思考法を学習し吸収しなければならない。
それは世界基準の「考えを伝え合うミュニケーション能力」である。

従来の日本人のコツコツ働く帰納(個々の経験の積み上げ)文化に、世界を鳥瞰する演繹(ビジョンイデアから始める)文化を加えて、独自の民族吸収力を発揮すれば、日本は世界で唯一の先進的国家に生まれ変わる。

その一歩を踏み出す一助をなすのが「新みずほ国造りの会」の使命である。

この危機を生かす「新みずほ国造りの会」の政治理念の基本方針は、次の通りである。

政治理念 自由と平等、民主主義と人権及び日本の伝統文化を尊重する平時も危機の時も「未来を見つめる助け合い社会」を実現する。

基本方針

1、命を尊重し、各年代と殊に高齢者が活動、安全絆コミュニティーづくりで、みずほの国造りを行う。

2、 国土を知り、地震を学び、未来型の考え方を学び、助け合い精神を養い、民間防衛組織をつくる。

3、 教育を再考し、母、子供、経営者が、多言語で学び、世界が共感するリーダー育成を行う。

政策

憲法について

自衛隊を支える民間防衛組織網を国中につくり、防災と国防の基盤とする。

政治について

世襲議員を減らして、封建もどき体制から脱皮する。

行政について

縦割り行政の専門性を生かし横軸的に複合して国民が抱える課題の解決を図る

教育、子育て、労働、高齢者にいて、

思考回路のイノベーションを行う。当会の活動の中心である。

地方への人口分散について AI農業、サプライチーン回帰、多産女性社会、テレワークの推進を支援する

外交安保

平和と中立外交を支える「自衛軍隊」及び「民間防衛網」を基盤に自由と民主主義国家を支援する

具体的政策

教育、子育て、労働、高齢者にいて

人生100年時代は時間を有効活用して社会的使命を果たす政策目的はシニア世代が一石3鳥の社会活動を通して民間防衛体制づくりを目指す

政策1、

防災ウオーク活動

足腰トレ(健康維持活動)、脳トレ(足裏刺激活動)、コミトレ(防災・防衛コミュニケーション活動)

1、マンション住民の安全絆づくり・管理組合と管理会社への協力要請・マンション適正化法改正

2、事業所内の社員の安全絆づくり・経営者と労働組合への協力要請・安全と経済効率の向上

3、町内会の安全絆づくり・民間防衛網づくり・自衛隊への協力要請・

政策2、

教育ウオーク活動

母、子供、経営者とのバイリンガルサイエンス学校づくり

①  教師・ネイティヴスピーカーと数学・論理学・物理学・生物学・IT学・地理学と思考法を学び合う

②  教育理念は、「隣人の危機に手を差し伸べる」

③  運営は、町内会と企業経営者が未来の子供たちを育成する

④  生徒は、国籍を問わない子供、女性、会社経営者、その他希望者

政策3、

経営ウオーク活動

経営者と労働者の未来事業学び合い学習会の常設

① 社内に イノベーション思考回路学習学校をつくる

➁ 経営・労組共同の財務諸表を超える人の活性化による成果の向上を学び合う この政策は、令和2年3月5日から施行する。

政治団体:新みずほ国造りの会

ボランティアセンター

①思考回路の学習

シニア防災コンサルタントの会

➁マンション問題研究

マンション大学