Background(経緯)

  • Born in Tokyo on December 1, 1944
  • Graduated from Keio University Faculty of Economics in 1969.

水聞多(本名・神谷昭)の

2年間のユーラシア大陸旅行で学ぶ

水聞多のDNA

歴史とDNAの関係

秘した明治史を明かす(井上馨・伊藤博文・桂太郎・高島嘉右衛門等と閨閥と政治)

井上馨(中央)

妻・新田武子

井上勝之助(左)

・馨の兄の子

・馨の養子

・神谷文子の実父

井上千代子(右)

・馨が子として養育

・勝之助の養女とらる

その他、伊藤博文家

・井上家が継承

井上千代子

・森有礼の妻

・広瀬常の子

・外人教師が実父

・井上馨の子とする

・勝之助の養女とす

・桂太郎の子三郎と縁組

・三子の母

・現井上家

昭の母

神谷文子

・井上勝之助の実子

・馨の主治医が養育

・夫、神谷定次

・近衛師団大尉

・戦後、

・井上家と縁を切る

水は世界の言葉、帰国後、水会社を創業、学生社長

フランス人の「世界は水」

中国人の「日本人は漢語を無断使用」

ユダヤ・キリスト・イスラム・ヒンズー・仏教徒との出会い

水研究と日本と世界の歴史検証を始める

通称名を「水聞多」とする。

1972年 困っていることを解決する「㈱サニーダ・水ドクター」設立 
1975年 開発1、 排水高圧水洗浄法の開発
1981年 開発2、 水道管発がん塗料の解決法の開発、産学共同チーム(15年間)
1990年 開発3、 配管用の非破壊装置の開発
1993年 開発4,WHO標準の非発がん性塗料のライニング方法の開発
2000年 開発5,日米環境保全特許洗剤の開発
2010年 開発6,水インフラにおける衛生管理NMRシステムの開発
2011年 開発7,JAXA水グリッド性能検査とミニ公共飲料造水ビジネスモデル開発
2012年 開発8,福島県放射能除染とET-method作業モデル開発と実践
2016年 開発9、チームチャレンジ危機管理学習方法(ET-method)の提案
2020年 現在、「水と農業で世界を救う」オンライン地球イノベーション提案

Last Will、ET-method

地球人の思考法則から考える

私は20歳の時、(1)ユーラシアへの2年間の開拓者的旅から得られた知恵、(2)産学技術開発チームの成果、(3)15年間パートナーであった笠原英司博士から学んだハーバード大学方式 、下記はそれらを追加して開発した「チーム思考」の手順概略図です。

現状把握 

カミヤの「Challenge Thinking Method 」(Wrap-Method)を世界へ向けて提案することにしました。なぜならば、日本問題は世界問題だからです。地球人問題とも言えます。

メガ地震の被害規模

核戦争と放射能事故

世界の水不足

日本の食の自給率

人口の減少

必要なのは未来ビジョンと意志です

 kamiya’s theme (How to think from a global perspective)

earthling thinking method (ET-Method)

Vision, Creating an earth free of conflict and poverty

世界に目を向けよう

2020 “Saving the World with Water and Agriculture” Online Proposal

詳しくは令和義塾